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zoom RSS 台湾、旅の記録-13:假日建國花市・玉市

<<   作成日時 : 2010/02/18 20:53   >>

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2010.1.10 Sun.

毎週土日だけ開かれる花市と玉市があるというので、忠烈祠からMTRとタクシーを乗り継いでやって来た。香港の花園街みたいなものだろうか。
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建國南路という高架道路の下に、延々と店が広げられている。
香港同様、店それぞれの専門分野があるようだ。
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南国らしく、色彩の濃い花が多い印象。ランは香港でも多かったな。
園芸用の飾り物?も多かった。
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水物と呼べばいいのか、水槽で楽しむグッズに面白いものがあった。
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グッピーといっしょにマーメイドとスキューバダイビングが泳いでいる。

魚のモビールをエアーポンプの泡で動かしている。カラフルで楽しいが目がまわる。
[高画質で再生]

台北、建国花市 [アクセス解析]

しばらくお楽しみください。
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まだまだ店は広がっている。一体どこまで続いているのやら。
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栄養補給に買い食い。
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日本語なら鶏卵焼きとでも表すべきか。ベビーカステラというか人形焼きに近いかな。ほんのりした甘み。熱々の出来たてを再び火傷しながら口に放り込む。
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交差点から見える101。
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香港で見慣れた正月準備用品屋。
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「忠孝新生」駅側に戻ると玉市をやっていた。宝石やらなんやらのゴッタ市である。
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安いのか高いのか、本物か偽物なのかすら判らない。
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一応、お土産用のストラップなどを購入。帰国後にばらまいたらそれなりに喜んでもらえたようだった。
台北ナビの記事はこちら

再びタクシーで最寄り駅へ移動。

町は初夏の陽気で満たされ、暑くもなく寒くもなく、爽やかとしか言いようのない空気に包まれていた。この時の情動は自分でも説明不能なのだが、朝の二二八公園、お昼前の中正記念堂公園、そして夕方の市中と、気候の快適さと子供の頃に帰ったような懐かしさがない交ぜになりながら、これほど心が浮き立ったのは本当に久しぶりだった。
[高画質で再生]

台北市内をタクシーで []




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