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zoom RSS 台湾、旅の記録-10:続々、台北市内探訪

<<   作成日時 : 2010/02/08 20:00   >>

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2010.1.10

中正記念堂の敷地を出て少し進むと南門市場の入ったビルが見える。
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普通にビル。中に市場があるようには見えない。
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でも中は市場。
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扱いとしては乾物とお総菜が多い。フロアーには香料と臭豆腐のにおいが立ちこめる。
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お総菜屋さん。頼むとビニール袋に詰めてくれる。
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蒸しパン。
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果物屋。日本と変わらない店先。
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このあと、乾物屋の兄ちゃんに呼び止められ、イチジクの干したやつを勧められたので恐る恐る試してみたところこれがヒット。お互い、カタコトの英語でなんだかんだとやりあい、最後は筆談でドライマンゴーも購入した。イチジクは外の皮のまま乾燥させてある。ゆっくり噛みしめるとカントリーマームみたいな歯ごたえで、口の中でふやかしていくとイチジクの味が口一杯に広がる。子供達にはうけなかったが、帰ってからほとんど一人で食べてしまった。
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ドライマンゴーは台湾産とフィリピン産があって、どちらも試してみたが確かに味が違う。味の濃厚さではフィリピン産かなとも思ったが、せっかくなので台湾産の物を購入。これでも十分マンゴー臭くて甘い。

お昼前になったので、「雙連駅」に移動。予約した昼飯屋にたどり着く前にここでも青空市場を堪能した。
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通路の両側にお店が並ぶ。
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豚さん専門店。
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寿司専門店。
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八百屋。
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魚屋。目が大きいのがよく食べられてる「サバヒ」という魚かな?
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エビはピンピン跳ねてた。

ここからはバリエーションで。
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今気がついたのだが、日式火鍋料とあるからおでんのたねだな、こりゃ。

青空市を抜けたところ。郊外の標準的な町並み。
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どことなくホッとする眺め。
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この後、生まれて初めて雲南料理に挑戦する。

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